くにたちメガネ X 眼鏡作製技能士

最高の技術力を
目指して

2023年、国家検定資格
眼鏡作製技能士」取得

国家検定 眼鏡作製技能士ロゴマーク

くにたちメガネ X 眼鏡作製技能士

この度、当社社員の複数名が最高等級である「1級 眼鏡作製技能士」を含め、国家資格「眼鏡作製技能士」の有資格者(1級、2級含む)となりました。

【心地よく快適に過ごせるメガネ】をすべてのお客様に」は創業時からの当社の理念。
社員ひとりひとりが、各種セミナーやWeb勉強会に積極的に参加して日々技術力の向上に努めてまいりましたが、国家資格という形で可視化できた事は、お客様への安心に繋がり、さらなるサービス向上に寄与できるものと思っております。

これからも、技術力と専門知識をさらに高め、【快適に見える感動】をお届けすることを通し、「くにたちメガネに出会えて良かった」と思っていただけるよう邁進してまいります。

眼鏡作製技能士とは

眼鏡作製において、お客様の眼鏡の使用状況・使用目的を聞き取ると共に、視力の測定、レンズ・フレームの販売、加工前作業、レンズ発注・加工、フィッティング、引き渡し、アフターケアを行う眼鏡作製の総合エキスパートです。

引用

厚生労働省は、このたび、「職業能力開発促進法施行規則」および「職業能力開発促進法第47条第1項に規定する指定試験機関の指定に関する省令」の一部を改正し、「技能検定」の職種に「眼鏡作製職種」を新設しました。また、これに伴い、試験業務を行う指定試験機関として、「公益社団法人日本眼鏡技術者協会」を指定しましたので、公表します。

技能検定「眼鏡作製職種」の新設は、多様化・高度化する顧客のニーズに伴い、「適切な診断・治療」と「適切な眼鏡作製」の双方の実現に向けて、眼鏡技術者が眼科専門医と連携しつつ、国民により良い眼鏡を提供し、目の健康を守れるよう、眼鏡作製の技能を高めていくことを目的としています。